Miyabi BLOG

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Tribute to Loleatta Holloway



"Throw"でお馴染み。



ご冥福をお祈り致します。
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03:34 | Diary 


喜びの行方

"不謹慎"、"自粛"という言葉が東京ではよく耳に入ってくる。
特に僕が携わる音楽やエンターテイメント、
そして、その他様々な職種、様々な場面で。
僕らは生きていかないといけないし、時を刻み続けている。
どのレベルが"不謹慎"なのか、いつ迄"自粛"するべきか etc...、
最近、この考えが頭から離れない。。
でも、その先にはそれで生きている人間も沢山いるわけで、
その気持ちも忘れてはいけないと思う。

音楽の持つ素晴らしさを感じられる事はとても素敵な事だと思う。
そういう気持ちを大切に前に進みたい。

自分をコントロールし、自分に出来る事を全うする。
09:36 | Diary 


3/19 (土曜) PHENOMANA @ Module 開催延期のお知らせ

<3/19 (土曜) PHENOMANA @ Module 開催延期のお知らせ>

3/19 (土曜)に予定しておりましたPHENOMANAは、
3月11日(金)に発生した東日本地震の影響により開催を延期します。
楽しみにされていた皆様、関係者の皆様、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
再度時期を改め開催したいと思っておりますので、改めてご案内申し上げます。
http://bit.ly/fVoXHL
03:27 | Party 


気持ちの復興

まず、今回の東関東大地震で被害に遭われた方々にお悔やみ申し上げます。
僕が出来る事は節電だったり、買いだめしない事だったりだけど、
少しでも協力出来るように、そして、被災地の方、心から応援しています。

地震、原発問題、いろいろな情報が飛び交っている。
政府が発表している情報が全て正しいとは思わないけど、
でも、僕は政府の公式の声明を信じようと思う。
生活に危険が迫っているけど、
僕は家庭を持っているわけでもないし、
東京で仕事を続け、今、僕にやれる事、やらなくてはいけない事を必死にやる。

そして、日本中がマイナス思考になっている気がする、
僕は前向きな気持ちを大切にしたい、前を向いて進みたい。

被災された方々が、早く前の暮らしに戻る事が出来る事を祈っています。
19:16 | Diary 


3/19 (Sat)、PHENOMANA @ Module

3/19 土曜日のフェノマナの詳細が決定!
諸事情により、今開催でしばし充電期間に入る事になりました。
しばしフェノマナもお休み、、今回だけは皆さんに来て欲しい。
皆さん、ぜひ、遊び来て下さいね!

↓ Design : Naoki Koizumi (ADDACT : http://addact.exblog.jp/)
re_phenomana201103_front.jpg  re_phenomana201103_back.jpg


■PHENOMANA■
-Shin Nishimura 5Hours Long Set-

3/19 (Sat) @ Module (Shibuya)
OPEN : 22:00
FEE : 2000yen-1d(with flyer) / 2500yen-1d(door)

B2F DJ :
Shin Nishimura 5Hours Long Set

Warm up DJ : Miyabi

B1F ROOM 1 DJ :
Miyabi
K2
MOTO (Hype-R / Datura / QD)
Miss Ticka

B1F ROOM 1 LIVE : Telno (Cherry & YanYan)

B1F ROOM 2 DJ :
Kato Ryota (BOOST / QUICK)
Ryuichi Ishiyama (New Dimension)
Colona
Fumihiro Hoshi

Shin Nishimura & Miyabiが主催する自由で囲いの無いテクノ & ハウスパーティー "PHENOMANA"!
今開催でしばらくの充電期間に突入する為、今回はレジデント、そして、縁のあるアーティストによるスペシャルパーティー!moduleの3つの異なる空間を贅沢に使い、8年の集大成として盛大に行われる。
B2FではShin Nishimuraによる5時間ロングセット!
貴重な一夜となりますのでお見逃しなく!

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■Shin Nishimura
何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」 - ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノ・パーティー"PLUS"をスタート。 現地にテクノを根付かせることに成功する。  2001年にはドイツの最大のテクノ・ レイヴ"MAYDAY"に出演。翌年、日本でも"PLUS TOKYO"をスタート。ミックスCD『PLUS MIX VOL.3』、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフ・レーベル[PLUS RECORDS]を再スタートさせる。 2005年4月には初のフル・アルバム『STAR☆LIGHT』を発表し、WIRE05に初のライブ・アクトでも出演。ライブ、DJの双方の出演は WIRE史上において石野卓球、Ken Ishiiに続く3人目となった。 "PLUS TOKYO"の4周年に代官山AIRにてライブ・レコーディングしたミックスCD 『MIX WITH A CHEER』、2007年には『VLOW』、そして2008年3枚目となるセルフ・フル・アルバム『IDENTITY POLITICS』のオリジナル・ライブ・セットを"PLUS TOKYO"にてライブ・レコーディングし発表。また[TOK TOK](ドイツ)、[MEZZOTINTO](フランス) からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌IDJ MAGの"ベスト・テクノ・チューン"に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。Dubfire、Chris Liebing、Ken IshiiのDJチャートイン、John Digweed、Tiesto、Carl Cox等のトップDJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。2009年4月にはスペインはマドリードの大型フェス Klubbersday、オランダはアムステルダムのAwakenigs - Japanese Nightに石野卓球やKen Ishii、Q'hey、Takaaki Itoh & Go Hiyama等と共に出演。5月にDubfireのレーベル[SCI+TEC]から自身の渾身のトラック 「Frustration」をリリース。2010年5月、ヨーロッパ5ヶ国 (イギリス、オランダ、ドイツ、スペイン、マルタ) 8都市の欧州ツアーを敢行。各都市様々なクラウドを盛り上げ大成功のツアーとなった。

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Shin Nishimura : http://www.myspace.com/shinnishimura
Module : http://module-tokyo.com/
06:58 | Party 


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